清瀬市で事業が行われていた東村山3・4・15の2号新東京所沢線のうち上清戸区間と清瀬橋区間が、2026年2月14日15時に交通開放されました。これにより、新小金井街道から埼玉県境までの約1.6kmが開通したことになります。

事業概要

東村山3・4・15の2号新東京所沢線は清瀬市中清戸から清瀬市中里に至る延長2,320mの都市計画道路です。このうち、上記で示す新小金井街道~けやき通り間で事業を行っています。
事業認可は2008年10月1日、施行者は東京都です。延長は約660mで、幅員18mの2車線となる計画です。

基本データ
| 施行者 | 東京都 |
| 延長 | 約660m |
| 幅員 | 18m |
| 車線数 | 2 |
| 事業施行期間 | 2008年10月1日~2030年3月31日 |
| 交通開放 | 2026年2月14日15時 |
| 2025年12月23日現在 | |
交通開放
清瀬橋区間・上清戸区間を合わせて、2026年2月14日15時に交通開放されます。
用地取得率の推移
※データ出典は各点にカーソルに合わせた際に表示します。
※取得できたデータのみ表示しています。
※市議会答弁は日付の言及があるものはその日付、ないものは発言の日時点
最近の発注状況
| 工事 | ||
|---|---|---|
| 発注年度 | 工事名称 | 受注者 |
| ※これ以前は情報収集していません | ||
| 2019年度 | 街路築造工事のうち電線共同溝設置工事(31北北-東村山3・4・15の2上清戸) | 株式会社飯和建設 |
| 2022年度 | 街路築造工事のうち電線共同溝設置工事(4北北-東村山3・4・15の2[上清戸]) | 株式会社最上建工 |
| 2023年度 | 街路築造工事(5北北-東村山3・4・15の2[上清戸]) | 株式会社飯和建設 |
| 2024年度 | 街路築造工事(6北北-東村山3・4・15の2〔上清戸〕)その2 | 成友興業株式会社 |
| 2025年度 | 街路築造工事のうち道路照明設置工事(7北北ー東村山3・4・15の2【清瀬橋・上清戸】) | 不調 |
| 2025年度 | 街路築造工事(7北北-東村山3・4・15の2[清瀬橋・上清戸]) | 成友興業株式会社 |
| 2025年度 | 街路築造工事のうち道路照明設置工事(7北北-東村山3・4・・15の2) | 多摩電設工業株式会社 |
| 2025年度 | 街路築造工事のうち道路照明設置工事その2(7北北-東村山3・4・15の2) | 2025年7月31日開札予定 |
| 委託 | ||
|---|---|---|
| 発注年度 | 委託名称 | 受注者 |
| ※これ以前は情報収集していません | ||
| 2023年度 | 道路詳細修正設計及び平面交差点詳細修正設計(5北北-東村山3・4・15の2[上清戸]) | 和合建設コンサルタント株式会社 |
| 2025年度 | 交通量調査委託(7北北-東村山3・4・15の2[清瀬橋・上清戸]) | 有限会社シーター |
| 2025年度 | 交通量調査委託その2(7北北-東村山3・4・15の2[清瀬橋・上清戸]) | 株式会社タイム・エージェント |
この枠内の情報は随時更新されます。記事本文の情報と枠内の情報に時間的差異が生じる場合があります。
東村山3・4・15の2号新東京所沢線は清瀬市中清戸から清瀬市中里に至る延長2,320mの都市計画道路です。このうち、上記で示すけやき通り~清瀬橋の区間で道路を新設する事業を行っています。

事業認可は2006年7月24日、施行者は東京都です。延長は約930mで、幅員18mの2車線となる計画です。

基本データ
| 施行者 | 東京都 |
| 延長 | 約930m |
| 幅員 | 18m |
| 車線数 | 2 |
| 事業施行期間 | 2006年7月24日~2026年3月31日 |
| 交通開放 | 2026年2月14日15時 |
| 2025年12月23日現在 | |
交通開放
清瀬橋区間・上清戸区間を合わせて、2026年2月14日15時に交通開放されます。
最近の発注状況
| 工事 | |||
|---|---|---|---|
| 発注年度 | 工事名称 | 受注者 | 当初契約額(税込) |
| ※これ以前は情報収集していません | |||
| 2018年度 | 街路築造工事のうち排水施設設置工事(30北北-東村山3・5・15の2清瀬橋)その2 | 巴山建設株式会社 | |
| 2019年度 | 街路築造工事のうち擁壁設置工事(31北北-東村山3・4・15の2 清瀬橋) | 株式会社入江建設 | |
| 2019年度 | 柳瀬川整備工事(その23) | 有限会社今村組 | |
| 2020年度 | 街路築造工事のうち電線共同溝設置工事(2北北-東村山3・4・15の2[清瀬橋]) | 不調 | |
| 2021年度 | 街路築造工事のうち電線共同溝設置工事(3北北-東村山3・4・15の2【清瀬橋】 | 眞生工業株式会社 | |
| 2021年度 | 街路築造工事及び補償代行工事(3北北-東村山3・4・15の2[清瀬橋]) | 成友興業株式会社 | |
| 2023年度 | 街路築造工事(5北北-東村山3・4・15の2[清瀬橋]) | 成友興業株式会社 | |
| 2024年度 | 街路築造工事(6北北-東村山3・4・15の2[清瀬橋]) | 成友興業株式会社 | 237,930,000円 |
| 2025年度 | 街路築造工事のうち道路照明設置工事(7北北ー東村山3・4・15の2【清瀬橋・上清戸】) | 不調 | - |
| 2025年度 | 街路築造工事(7北北-東村山3・4・15の2[清瀬橋・上清戸]) | 成友興業株式会社 | 218,688,228円 |
| 委託 | |||
|---|---|---|---|
| 発注年度 | 委託名称 | 受注者 | 当初契約額(税込) |
| ※これ以前は情報収集していません | |||
| 2023年度 | 道路詳細修正設計及び平面交差点詳細修正設計(5北北-東村山3・4・15の2[清瀬橋]) | 株式会社建設技術センター | |
| 2024年度 | 道路詳細修正設計及び平面交差点詳細修正設計(6北北-3・4・15の2〔清瀬橋〕) | 株式会社建設技術センター | 9,350,000円 |
| 2025年度 | 交通量調査委託(7北北-東村山3・4・15の2[清瀬橋・上清戸]) | 有限会社シーター | 2,530,000円 |
| 2025年度 | 東村山3・4・15の2号線開通記念式典及び開通前イベントに係わる実施計画書作成委託 | 株式会社プラム | 550,000円 |
| 2025年度 | 交通量調査委託その2(7北北-東村山3・4・15の2[清瀬橋・上清戸]) | 株式会社タイム・エージェント | 4,840,000円 |
| 2025年度 | 道路附属物詳細設計(7北北-東村山3・4・15の2[清瀬橋・上清戸]) | 株式会社建設技術センター | 746,900円 |
| 2025年度 | 東村山3・4・15の2号線開通記念式典設営及び開通前イベント設営委託 | 株式会社プラム | 18,150,000円 |
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タグ:東村山3・4・15の2号新東京所沢線(上清戸) ・東村山3・4・15の2号新東京所沢線(清瀬橋) ・放射第7号線・新東京所沢線
過去の記事一覧については、この記事下に掲載しています。
開通した道路の概要

今回開通したのは、新小金井街道から埼玉県境に至る約1.6kmの区間です。
新小金井街道からけやき通り間は2008年10月1日に、けやき通りから埼玉県境間は2006年7月26日にそれぞれ事業認可を受け、東京都が事業を行っていました。
道路法の道路としては、都道24号練馬所沢線24の区域に編入されています。

幅員は18mで、2車線の道路として整備されました。
車道の両側には自転車レーンが整備されています。

この都市計画道路は、練馬区大泉学園町付近から埼玉県境まで連続して事業が行われており、将来的には1本の道で繋がる予定です。さらに広域的に既存道路を含めると、皇居付近から狭山日高IC付近まで繋がることとなります。
開通時の様子
当日は午前中に開通式典が行われていたようです。所用のため式典は見られませんでしたが、午後1時半ごろ現地に来た頃には片付け終わっていました。
開通記念式典は、2025年7月に「東村山3・4・15の2号線開通記念式典及び開通前イベントに係わる実施計画書作成委託」が発注され、株式会社プラムが550,000円(税込)で落札。その後、2026年1月に「東村山3・4・15の2号線開通記念式典設営及び開通前イベント設営委託」を18,150,000円で特命随意契約しています。
東京都の式典は、このように計画作成を低額で入札し、その会社に1千万~2千万円で特命随契というパターンが恒例となっています。(何度も言うが実施も含め入札すべきでは?)
なお、「開通前イベント」は一般向けには行われなかった(実はこっそりやってたりした?)ようで、入札情報サービスには「近隣学校向けの開通前イベント」を行うようなことが書かれています。

13時半の時点で、既に両側歩道は交通開放されていて、歩行者は通行できました。
信号機の調整などが行われ、開通に向けた準備が進められていました。
そして、15時ちょうどに両側から白バイ・パトカー・建設局ミニバンの先導で交通開放となりました。パトカーは、西側からは日産Z34フェアレディZが、東側からはクラウンアスリートが充当されていました。

沿道には地域の方が見物に来ていました。延長が長いためか、密集するほどではありませんでした。
開通後付近では渋滞が発生していましたが、市街地での道路開通では、見て通る車や不慣れな車が多く、開通後はほぼ必ず渋滞が発生しています。したがって今日の交通の流れを見てどうこう言うのは違うかなと思います。
開通した道路の詳細
開通した道路の詳細です。
一部現時点で未施工箇所があったり、設計変更されている可能性があります。実際とは部分的に異なる場合がありますのでご承知おきください。

全体の幅員18mで、車道10m、歩道4m×2の道路として整備されました。車道の両脇には、幅2mの自転車レーンが整備されています。
歩道には高木と低木の植栽がされています。高木にはヤマボウシが、低木にはサツキが採用されています。
電線共同溝が整備され無電柱化されていますが、一部引き込みはまだなのかなと思います。
以下、所沢側から順に見ていきます。写真キャプションの「地図」をクリック・タップすると撮影位置を表示できます。
埼玉県境付近

柳瀬川を跨ぐ清瀬橋から先が事業区間でした。
現在の清瀬橋は、現在の流路に架かる橋と、旧川敷に架かっていた橋の2つあります。
現在の流路に架かる橋は、河川付替え時に整備され、整備後はしばらく車線を絞った形での開放が続いていました。
今回の交通開放に伴う工事で、幅が広がり、旧川敷の清瀬橋も架け替えられています。
埼玉県側から来た道は、ここで片側1車線に絞られます。

かつては埼玉県側も狭く、所沢駅方面に抜ける現道しか存在していませんでしたが、東所沢・松郷方面に抜ける所沢3・3・2号東京狭山線(下安松工区)が埼玉県により整備され、2020年3月に交通開放されています。
埼玉県側は片側2車線で整備されていますが、現在は下安松交差点で片側1車線に絞る暫定開放となっています。これを上り線は清瀬橋まで片側2車線化する模様で、現在、舗装補修工事が行われていますが、現時点では路面のマーキングと柵を撤去したのみで、舗装本体の工事は始まっていないようです。
小金井街道は分岐する形に

これまでは直進すると小金井街道を清瀬駅方面に向かっていたものは、道路の開通により、小金井街道は右折となります。分岐する交差点には信号機が設置され、右折矢印信号も設置されました。
なお、この信号の設置に伴い、近接している中里団地バス停前の横断用信号機は、14時に廃止されました。
この交差点の埼玉県側には、「右折:小金井」「直進:さいたま・東村山」と書かれた標識と路面標示(写真①参照)があるのですが、間違ってはいないんですが、これだと互いのルートが交差することになるのでちょっと違和感があります。(郵便局前交差点に右折レーンがないから東村山を直進にしたのか、小金井街道の行き先は小金井なのでそのまま右折小金井にしたのか。間違ってはないものの、歩道もない清瀬駅前にあまり誘導しない方がいいんじゃないのって思ったり思わなかったり)
柳瀬川通りとの交差点に信号設置

新設道路と柳瀬川通りとの交差点には信号機が設置されました。
横断歩道は1箇所省略され3箇所の設置です。
小金井街道と柳瀬川通り信号は廃止

小金井街道と柳瀬川通りの交差点の信号機は廃止されました。あわせて小金井街道を横断する横断歩道が1箇所に集約されています。
警察庁の信号機設置の指針では「隣接する信号機との距離が原則として150メートル以上離れていること」とされており、この場所は新設道路の信号機と近接(50mと80m程度)しているための措置と思われます。
開通直後で通常の車の流れとは異なるものの、一時停止が必要となった柳瀬川通りの車が標識を見落としてノンストップで飛び出すなど、危険な場面が見られました。現場の警察官も「あそこは危ない」と漏らしていましたね。もともと互いの道路ともに交通量がそこそこあるので、慣れればマシになるかどうかは微妙な感じがします。
けやき通り~柳瀬川通りの中間付近に横断用信号機設置

けやき通りと柳瀬川通りとの間の中間付近に、横断用の押しボタン式信号機が設置されました。終日押しボタン式タイプです。タッチ式ボタンが採用されています。
けやき通りから約400m、柳瀬川通りから約340m離れています。この区間にはこれ以外に横断歩道は設置されていません。最近の都内道路開通の例を見ても、かなり間隔が長い部類になると思います。(そのうち地元要望で増設されそうだけど)
この信号機だけ設置時期が1年ほど早かったため、他の交差点のフラット型信号機とは異なり、従来型の灯器が設置されました。
郷土博物館東信号は廃止

けやき通りとの交差点には信号機が設置されました。新設道路側、けやき通り側ともに右折レーンが整備されています。ただし、信号機には右折矢印は設置されませんでした。
見ていた時間帯では、右折できているような状況でしたが、まぁそのうち右折矢印信号が付きそうな気がします。
道路の開通に伴い、デンキチ~スギドラック清瀬店方面に至る道路とは交差点になりました。デンキチ~スギドラック清瀬店方面に至る道路は、秋津方面に至る抜け道でそこそこ交通量があります。道路開通で、交差点を抜けられない車が増え、現場の交通誘導警備員が交通誘導を行っていました。
ただ、この交通誘導(実態として交通整理に近い)、警察官ではないのであくまでお願いベースです。誘導に伴う事故が起きれば誘導員の責任問題にもなりかねません。契約で誘導が含まれているのならかなり酷な業務だと思いますし、何も誘導しないのが正解なのではないかと思います。
現に誘導が原因で追突しそうになっている場面を見ました。

近接している郷土博物館東交差点の信号機は廃止されました。

ところで、デンキチ前の道路はそのまま残っています。私は片側を封鎖すべきだと思っています。
現在は信号機をショートカットできる道路となっています。
ショートカットする車に限って、早く行こうとする気が働くのか、一時停止を疎かにしたり、速度を出す車が多く危ないからです。
神奈川県はこことかこことかこことか結構塞ぐイメージがあるのですが、東京都はこことかこことかこことか通り抜けられるように残すことが多いイメージがあり、どこもショートカットが絶えないです。沿線住民の同意が無いとなかなか塞げないという事情があったり、塞ぐにも場合によっては建築基準法上の転回路を設ける必要がある場合もあったりと難しいこともありますが。
沿道商業施設はほぼゼロ

新設道路は、戸建て住宅や農地の中を横断します。現時点で沿道商業施設は、従来からあったデンキチくらいです。
志木街道~けやき通り間は、まとまった農地が残っていますが、土地の形は不成形です。
けやき通り以西は、沿道の用途地域が第2種中高層住居専用地域に緩和されたほか、「新東京所沢線沿道中里周辺地区地区計画」を決定し、住宅地との調和を取れた中高層住宅を誘導する方策が取られています。
新小金井街道~けやき通り間は用途地域は第1種低層住居専用地域のままで、商業施設の立地は困難です。
最近の清瀬市は農地の宅地化が進行していて、一部でスプロール化も見られます。おそらく清瀬市もスプロール化には危機感を持っているんじゃないかなと思うのですが、費用の関係で市施行での土地区画整理事業は難しいと市議会答弁がされています。
人様の土地にあーだこーだ言う話でもありませんが、市として民間施行の土地区画整理事業を誘導・支援し、秩序あるまちなみ形成がされるようにしてほしいなと思います。
志木街道交差点の信号機は移設

志木街道と交わる交差点には、既存の中清戸駐在所前交差点を移設する形で信号機が設置されました。
新設道路側には右折レーンが設置されましたが、右折矢印信号は設置されていません。ただ見ていた時間帯では、右折車両は多くはありませんでした。
志木街道側は拡幅されておらず、右折レーンは設置されていません。

従来は信号機があった南側、新堀小学校方面に至る抜け道の信号機は廃止され、一時停止となりました。
ただ、道路の接続位置が交差点内部なのか外部なのか微妙な位置で、右折するにはスペースがなく困難な状況です。そのうち交通量は減ると思いますが、見ていてちょっと危ないなと思いました。
ここでも交通誘導警備員が、志木街道が青信号でも停止させ、抜け道の車を通すなどの交通誘導を行っていましたが、そんな危ない責任の伴う誘導(実態としては交通整理)はするべきではないと思います。ここでも誘導が原因で追突しそうな車を見ました。
新小金井街道~志木街道間

新小金井街道~志木街道間も同じような整備形態です。
新小金井街道との交差点

新小金井街道との交差点は丁字路となり、信号機が設置されました。
新小金井街道のさいたま側には右折レーンが設置されましたが、右折矢印信号は設置されていません。そのうち設置or時差式化されそうな気はします。

横断歩道は2箇所のみの設置で、清瀬駅側の横断歩道は省略されています。
清瀬駅側は約100m先に夜間押しボタン式横断用信号機があります。近接しており、信号現示の連携が取れていない様子が見られました。清瀬第十小学校が近く、この夜間押しボタン式横断用信号機を廃止するのは難しいのかなと思いますが、もう少し連携が取れそうな気はします。
動画
将来的には都心方面へ

【全区間のページ】放射第7号線・新東京所沢線
①放射第7号線
②西東京3・3・14号新東京所沢線(開通済みのため記事はありません)
③西東京3・3・14号新東京所沢線(Ⅱ期)
④新座3・4・10号放射7号線(栗原工区)
⑤東村山3・4・15の1号新東京所沢線(神宝町)
⑥東村山3・4・15の1号新東京所沢線(金山町)
⑦新座3・4・11号放射7号線(新堀工区)水道道路以東
⑧新座3・4・11号放射7号線(新堀工区)水道道路以西
⑨東村山3・4・15の2号新東京所沢線(中清戸)
⑩東村山3・4・15の2号新東京所沢線(上清戸)
⑪東村山3・4・15の2号新東京所沢線(清瀬橋)
⑫清瀬橋(このサイトでは⑪と統合しています)
⑬所沢3・3・2号東京狭山線(下安松工区)
記事冒頭の通り、練馬区大泉学園町方面まで、連続して道路整備が進められています。
①の区間を除き現在は用地取得の段階で、道路整備の工事は始まっていません。
過去の記事
上清戸区間
清瀬橋区間
撮影日:2026年2月14日 記載内容は執筆日または撮影時のものです。変更があった場合も追記できていない場合があります。





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