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面的整備

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今年度着工予定 東中神団地 近接地で建替えへ

東中神駅前のUR都市機構 東中神団地が2021年度より建替え着工予定であることから、その様子を見てきました。JR青梅線の東中神駅の南側には、UR都市機構の東中神団地があります。1号棟、2号棟、3号棟および店舗によって構成されています。196...
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南山東部土地区画整理事業 進捗状況2021.3

稲城市で事業が行われている南山東部土地区画整理事業の進捗状況を見てきました。ブログに掲載していませんが、ここのところ毎月見に行っています。2ページ目には2020年5月28日と2021年3月19日の写真を比較したビフォーアフター写真を掲載して...
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登戸土地区画整理事業 進捗状況2021.2

川崎市多摩区の登戸駅周辺で行われている登戸土地区画整理事業の進捗状況を見てきました。この事業の記事一覧タグ:登戸土地区画整理事業この事業の最近の記事写真等2020年9月以来、約半年ぶりの訪問です。ここに来て工事が比較的早く進んでいることから...
面的整備

多摩ニュータウン1次入居から50年

1971年3月26日、多摩ニュータウン諏訪・永山地区で1次入居が行われた日です。昨日2021年3月26日、ちょうど50年でした。本当は3月26日に何かブログ書こうと思っていたのですが、いいネタが思いつかず、1日遅れてしまいました。でもやっぱ...
道路・街路整備

鶴川駅北口広場再編整備に伴い、駅前のマルシェ駐車場閉鎖へ

町田市の鶴川駅周辺で事業が進められている「鶴川駅周辺の街づくり」のうち、鶴川駅北口広場再編整備に伴い、駅前の小田急マルシェ鶴川パーキングが4月30日をもって閉鎖されることが掲示されていました。現地に掲示されていた案内小田急小田原線の鶴川駅周...
面的整備

多摩ニュータウン再生で諏訪・永山地区で都市基盤の再生も進む

前回の記事で、今年で入居開始から半世紀となる多摩ニュータウンで住宅の建て替えが進み始めていることを書きましたが、都市基盤施設でも再生も進み始めています。多摩ニュータウン(西暦は入居開始年)今回の記事で対象とするのは赤色で示した諏訪・永山地区...
面的整備

多摩ニュータウン入居開始から半世紀 住宅団地の建て替え進む

稲城市、多摩市、八王子市、町田市にまたがる多摩ニュータウンは1971年3月26日に諏訪・永山地区で入居が始まりました。今年は2021年。今年で入居開始から半世紀になります。そうした現在、多摩ニュータウンの各所で「再生」の動きが進んでいます。...
面的整備

まちづくりの計画・検討が進む京王多摩川駅周辺の現況

京王電鉄によりまちづくり計画が調布市長に提出されるなど、まちづくりの検討が行われている京王多摩川駅周辺の現況を調査し、今後のまちづくりの方向性を探索しました。今後どのようなまちづくりが行われていくのでしょうか?
道路・街路整備

多摩3・4・12号読売ランド線 進捗状況2020.12

稲城市で事業が行われている多摩3・4・12号読売ランド線の進捗状況を見てきました。都道124号稲城読売ランド前停車場線124のうち、京王よみうりランド駅付近~よみうりランド丘の湯付近までの区間を拡幅・付け替えするものです。北側の区間が東京都...
面的整備

国分寺駅北口交通広場に一部路線バスが乗り入れ開始 29日には歩道全面開放

国分寺駅北口で事業が行われている国分寺駅北口地区第一種市街地再開発事業により工事が進められている国分寺駅北口交通広場ですが、12月23日より一部の路線バスが新規で広場内に乗り入れを開始しました。駅側から撮影国分寺駅北口地区第一種市街地再開発...